ジグジグ・ストロングシープス・グランドロマンとは

2013年冬に、プラチナ・ペーパーズの堤泰之と、プロデューサー 兼 俳優・山岡三四郎が立ち上げた演劇ユニット。

「煙が目にしみる」「見果てぬ夢」「デイドリーム・ビリーバー」などの代表作がある屈指の劇作家・演出家、堤泰之の新作あるいは過去作品を、力のある役者たちで上演することを目的としている。堤が主宰する演劇界の登竜門「ラフカット」の出演者などを公演の都度メンバーに加えながら、定期的に活動を行う。19年4月の第7回公演では、追加公演を含め全24ステージを完売。旗揚げ以来 1,000人規模の観客動員を継続中。

2019年12月のオムニバス公演 「尻を見てしまう」 は、公演第9弾(9th zig)となる。

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